EDの相談をするためにクリニックへ行きました
まずはインターネットでEDについて、
診断をしてくれそうなクリニックを
検索してみました。
最初はなんとなく「泌尿器科かな~?」と思っていたのですが
検索してみると出てくる出てくる
泌尿器科に関わらす、どこの病院でもEDに関しての相談は乗ってくれるようです。
そこでなるべく日常的に関わりがなくて
仕事の途中でも抜け出して行けそうなところを選んで行ってみました。
受付には若い看護婦さんがいました
受付の若いナースへ「レビトラという薬を処方してほしいのですが。」と伝えるのは
かなり勇気がいることでした。
小声でその旨を伝えると、ナースはすぐに理解したらしく「お呼びしますので、椅子に掛けてお待ち下さい」といいました。
よく初診の時は受けつけで簡単な質問をされたりすると思いますが
その時はそのような質問はなく、この一言だけでした。
別室でナースから問診をうけました
しばらくするとナースから問診を受けました。
問診は別室で行われました。
一般のお客さんの問診は
待合室の椅子の辺りで行われていたのですが
私の場合は別室で行われたのは
EDの相談者に対する配慮がされているということなのでしょう。
ナースからの問診は
EDに関するヒアリングではなく
既往症に関するヒアリングでした。
私が狭心症を持っていることを告げると
その狭心症についてかなり詳細にヒアリングが行われました。
ナースからのヒアリングが終わると
しばらくしてからドクターからの呼び出しがありました。
つづきます。
《次の記事》⇒EDについてのドクターの問診の様子

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